2011年3月17日木曜日

一本木な男なのだ

先日、つかこうへいさんの話をしてきました。
6月に開催を予定する追悼演劇祭のメンバーと一心寺シアター倶楽の藤原さんと芸術創造館の松原さんと。
これ以上の被害がなく、復興が続けば、公演をすることで応援できると思う。
大切なものを失った方の哀しみは大きいに決まっている。
わかっています。
立ち止まり、落ち込み、そこから立ち上がり、前へ進むために、
少しづつ進むために、

関東の分、関西の力が必要になってくるかもしれない。

つかさんの事、板の上に乗せます。

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